(1)コンテンツ流通の制御プログラムを java で作る。
(サンプルをコピって、改造する)
/red5配下の、webapps にそういたものを置く。<<Red5のルール<<configとかで設定はできるらしい(面倒い)
適当にディレクトリをwebapps下につくり、(1)を置く。
ここで、WEB-INFというディレクトリを、適当に作ったディレクトリ下につくる。
その中に、
red5\web.prpperties というテキストのファイルを作成。
webapp.contextPath=/fitcDemo とか、(1)の名称をいれると、パスが通るようになるらしい。
基本的に、これで動く。
LAN上で動かすには、webのサービスをON。
Red5/FMSのデフォルトポート 1935(tcp)が通るようにする。

さくらの廉価版、専用サーバーでもRED5稼動を確認した。
返信削除SSHでリモートから起動をかけるためか、起動時間がすごくかかる。